モヘアタッチ総柄ニット

STATEMENT KNIT.

柔らかな起毛感。大人は、深みで差をつける。

無地が定番の時代に、“一手”で差がつく主役ニット。
毛足の陰影と落ち着いたトーンで、総柄を“大人仕様”に。

¥4,950(税込)

無地だけでは、物足りない日に。

無地ニットは間違いない。けど、いつも同じに見える。 かといって派手すぎる柄は違う。
このニットは、毛足がつくる陰影と落ち着いた配色で、総柄を“大人の主役”に仕上げました。

深みの理由は、毛足とトーン。

毛足の陰影

毛足がつくる、陰影の奥行き。

近くで見るほど表情がある。遠目では品よくまとまる。総柄を“派手”で終わらせない仕掛け。

モヘアタッチ

モヘアのようなタッチ。

見た目は色気、肌当たりは扱いやすさ。雰囲気だけを、いいとこ取り。

肉厚モチモチ

肉厚ニットの、モチモチ感。

しっかりした厚みで、冬の主役を任せられる着心地。だらしなく見えにくいのも強み。

ゆったり。でも、だらしなくない。

ピタピタでも、オーバーでもない。
大人が一番使いやすい、ほどよい“ゆとり”に仕上げています。

ほどよいゆったりサイジング

タイトすぎないバランスで、体のラインを拾いすぎない。
1枚で着ても“主役”として成立します。

首元は詰めて、きちんと感をキープ

首が詰まった設計なので、ゆったりでもラフに見えすぎない。
“柄ニット=だらしない”を回避するポイントです。

インナー次第で、寒さも問題なし

インナーにタイトめで肉厚なプレミアムカットソーを合わせれば、真冬でもOK。
レイヤードしやすい余白も計算済みです。

プレミアムカットソー サムネイル

プレミアムカットソー

¥2,970(税込)

シルエットに余白があるから、合わせるパンツは「黒で締める」「デニムで崩す」「細身スラックスで上げる」。
次のセクションで、具体的に紹介します。

着用イメージ(ゆったりサイジング)
着用引き:ほどよいゆとり感
首元ディテール(詰まり)
首元:詰まりで“きちんと”を残す

合わせ方はシンプル。柄は“上半身で完結”させる。

黒パンツで締める
STYLE 01

黒パンツで締める。柄を主役にして、下半身は静かに。最短でキマる。

スキニーデニムで崩す
STYLE 02

スキニーデニムで崩す。色気を残して、ラフに寄せる。大人の“抜け”。

細身スラックスで上げる
STYLE 03

細身のスラックスで上げる。(裾に向かって細くなるキレイめパンツも◎)品よくまとまる。

カラー / 柄ラインナップ

ブラック ペイズリー柄

ブラック(ペイズリー柄)
迷ったらこれ。締まる主役。

ボルドー ペイズリー柄

ボルドー(ペイズリー柄)
色気を足して、渋く魅せる。

チャコール ヒョウ柄

チャコール(ヒョウ柄)
柄は強い、トーンは静か。

ブラウン ヒョウ柄

ブラウン(ヒョウ柄)
柔らかく攻める、大人の柄。

カラー・サイズを選んで、そのままカートへ

色とサイズを選んで、そのまま追加できます。

モヘアタッチ総柄ニット
カラー\サイズ M L XL
ブラック(ペイズリー柄)
ボルドー(ペイズリー柄)
チャコール(ヒョウ柄)
ブラウン(ヒョウ柄)
数量

“無地の次”を、これ一枚で。

総柄なのに落ち着く。肉厚なのに着やすい。主役なのに合わせやすい。

※モヘアタッチ(風合い)です。素材は商品ページの混率をご確認ください。

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